保育スタッフの紹介

Matthew

スクール・アフタースクール担当

米国・テキサス州の生まれ。標準的な北米アクセントの英語を話します。クリスチャン家庭で育ち、兄と姉がいて、3人きょうだいの末っ子として特に愛されました。幼児期から、自然に囲まれた豊かな環境で思いきり遊んでいました。木登りをしたり、虫を観察したり育てたり、季節の草木や花を観察し、その匂いを楽しみました。週末には郊外の農場に家族でよく出かけ、牛や馬のお世話をしたり、農作物の収穫を楽しみ、自分が食べているものに対する理解も自然に身につきました。米国のテキサス州の大学で、Sociologyを専攻。日本に来て4年。以前は、他のインターで乳幼児の保育をしたり、日本の小学校でALT講師としても働いてきました。物腰がおだやかで、とても落ち着いたお兄さん。こどもたちと一緒に遊んだり、何かを一緒に学ぶことがとても好きな優しい人です。

マシューから皆様へのメッセージ”Hello,

My name is Matthew Chance. You can call me Matthew. I am from Texas. I grew up in the city but almost every weekend I visited the family farm out in the country. When I was a kid, I loved playing outdoors and having fun with nature and my imagination. I have lived in Osaka for almost 4 years now. I have a beautiful Japanese wife and we look forward to starting a family. My passion is working with children to lead them to a great future for themselves and their families. Every kid is special and can change the world if they are given a chance.

Yuka

代表・保育補助

幼少期をカナダで過ごし、標準的な北米アクセントの英語を話す。

現在2歳と5歳の子どもたちを英語で育てている。2016年に英語学童のハウマイツスクールで1年間勤務。6歳までに受けた英語教育の結果が、小学生になってどのようになるのか、熟知している。また、YouTube動画では、英語育児YukaPicaというチャンネルで、英語育児の現場を赤裸々に紹介している。

母親に連れられてキリスト教会に通い、賛美歌を赤ちゃんのころから聴いていたことが、その後の音楽の土台となった。2歳頃にYAMAHAの音楽教室に通い、3歳からピアノ教室に通う。4歳でカナダに移住し、現地のSeneca Collegeのエレン・スミー氏に師事。9歳からバイオリンに変更。10歳で帰国してからは、故伊東淳子氏に師事、20歳にギオルギ・バブアゼ氏に師事。神戸大学に在学中は、大学のオーケストラのコンサートミストレスを2年つとめた。出産するまでは、社会人オーケストラやアンサンブルで演奏活動を行った。普段は、クラシック音楽にとどまらず、好きな音楽を聴くと、踊りだして、歌いだしてしまう。

Miyuki

スクール・アフタースクール担当

クリスチャン家庭で育ったMiyukiは、音楽家の両親の影響もあり、バイオリンを演奏し、自然と音楽を愛するようになりました。大学では神学部を専攻、大学院では英語関係の専門分野を追求し、英語を身につけました。2年間、英会話講師としての経験をつんだ後、アガペ―インターナショナルスクールに来ました。現在はギターに挑戦しているとのこと!

Kae

保育補助

幼少期をカナダで過ごし、標準的な北米アクセントの英語を話す。けいはんなキリスト教会の牧師夫人として教会学校の子どもたちに聖書のお話をしたり、讃美歌やワーシップソングのピアノ伴奏もします。

Yoko

日本語タイムのリーダー

日本語タイムのリーダー。読書が大好きなYoko先生。自身の3人のこどもたちが小学校に上がるまでは、毎晩決まって絵本を読んであげることを日課としてきた。今では、絵本の読み聞かせのボランティア活動をしたり、子育て支援のボランティア活動にやりがいをもっている。

Ayako

日本語タイム担当

素敵なビッグスマイルが特徴の、Ayako先生。小学生の男の子のママ、鍼灸師でもあり、健康のプロ。幼少期は大自然の中で育ち、話し方も雰囲気も、とっても穏やか。初めて会ったこどもたちは、Ayako先生のことがすぐに好きになります。

Miwako

日本語タイム担当

工作が得意なMiwako先生。物腰が柔らかく、手先が非常に器用なMiwako先生。朝の日本語の時間で工作が大好きになる子がたくさんいます。また、絵本の読み聞かせをとても大切にしてこられたMiwako先生。アガペキッズ一人ひとりのことを見て、時節だけでなく、こどもに最適な絵本を毎回厳選します。

Takami

日本語タイム担当

Takami先生の家業は、上町珈琲(コーヒー豆の焙煎、カフェ運営)。3人のこどものママ。自身の育児中にシュタイナー教育と出会い、こどもの育ちに興味をもち始め、幼児教育を大切にしながら育児をしました。
食育、絵本、遊び、多世代間交流、など、様々なキーワードの分野でも活躍しています。